弓矢・作り方

おもちゃ

 七夕の終わった7月8日以降、数日はチャンスです!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?どういう事?

なかなか手に入りにくい「生竹」(工作のための素材)が、あちらこちらで余っているかもしれません。夏休みの工作にと考えている方は、持ち主さんにお願いをして「竹」をゲットしておきましょう。

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 板鉛(重り)は釣具屋さんで手に入れるのが一番簡単に手に入りますが、ここ最近は釣具屋さん自体があまり無いかもしれませんね。(昔は日野市内でも何件もあったのですが。)最近では電気店でパソコンの防音、静音シートとしても売られていたりします。またどうしても手に入らない場合、ネンドを使うのもよいかもしれません。

 矢の先は危ないので、ティッシュペーパーやガーゼ・スポンジなどで、包んでおくほうがよいでしょう。

注意:絶対に人に向けて、打ってはいけません!!

夏休み自由工作

割り箸の弓矢

http://xn--cbk233gqgar86a65fn82bnvs.net/yumiya.html

注意:絶対に人に向けて、打ってはいけません!!

そう言えばふと思い出したのですが、昔々「よく飛ぶ紙飛行機:二宮 康明 (著)」という本から、紙飛行機を作って遊んでいましたが、その説明の中に板鉛が無い場合、チューインガムを使うと書いてあったような気が致します。
矢の先端の重りに噛み終わったチューインガム・・・いやいやこれは無しですね。